情報資格試験 公式サイト

経歴

2022.06

第7回「仕事のルビー 働くサファイア」 ~働く私を動かした言葉や出来事~
ガーネット賞「障がいのある人としごと ~懸命に働く ともに働く~」
受賞しました。

http://www.career-ken.org/20220610_RubySafa.pdf

リンク先に、受賞作品と受賞のコメントを掲載いただいております

2022.04

一般社団法人キャンバスさま
作品展を行い、この作品がいいな!と思ったものに投げ銭をする形式です。

こちらの企画に作品をエントリーしました。
https://readyfor.jp/projects/canvaz2205/announcements/218161

多くの方に見てもらえればと思います。
よろしくお願いします。

“きもち”を“かたち”に

障がい者の“きもち”をアートという“かたち”に。

障がい者アーティストを応援したい“きもち”を寄付という“かたち”に。

2022.03


新潟県文化芸術活動支援事業補助金活用
UNusual Museum 開催しました。

新潟アールブリュットサポートセンター(NASC)さまのnoteにて
展示会の振り返りをまとめております、
ぜひご一覧ください。
https://note.com/niigata_artbrut/n/ne925f2ee4dc4

チラシやパンフレットを作成してからは、多くのメディアへ広報してもらえるよう働きかけました。KomachiWebさまを筆頭に、上越タウンジャーナルさま、雪国ジャーニーさまにも掲載いただきました。
無印良品さまにも、ホームページに大きくインタビューと共に情報を掲載していただきました。
こまちウェブさま

上越タウンジャーナルさま

MUJI無印良品さま

上越市観光Naviさま

展示会期間中は、上越タイムスさまから取材いただき、新聞にも掲載していただきました。
上越タイムス電子版さま

2022.02

一般社団法人障がい者自立推進機構 パラリンアート運営事務局主催「I am Me ~私はワタシ~」
パラリンアート公募展

https://paralymart.or.jp/archives/15799

作品をエントリー、作品を送付しました

2022.02

プルデンシャル生命保険社内ポスター3モチーフの募集

「ハート」「タワー」「ロック」の3モチーフすべてに作品をエントリーしました

2021.12

一般社団法人日本障がい者就労支援協会 第2回「たより」大賞
文章の作品をエントリーしました

2021.12

ラテンアメリカ・カリブ諸国 X 日本
GRULAC ( 中南米・カリブ海 ) 諸国各国大使館の協力を得て開催する本展はGRULAC 諸国の注目作家日本のアール・ブリュット作家が織りなす作品を集めた物語展示による絵画即売会です。
どちらも、誰にも縛られていない心の自由が見る者の魂を突き動かす力に満ちています。それぞれが抱える事情や情況の垣根を飛び越え表現される絵画は、コロナ禍で縮まる私たちの心に熱く問いかけてくれます。
不自由の「枠」は「自分の心の中で勝手に制限をかけているだけのこと!人間は、いつの時代も、どこでも、心ひとつで自由にHAPPY になるよ!」…と。

という作品の展示即売会に出品させてもらいました。

なお、作品はそのまま
Soul Art Japan ソウル アート ジャパン 様に寄贈しましたので
作品を見てみたい、問い合わせしたいという場合は
リンク先ホームページへご連絡いただければと思います

https://soulartjapan.com/grulac_japan_art/

2021.11

第5回福島県障がい者芸術作品展
きになる⇆ひょうげん2021
https://kininaru-hyogen.info/post/667910589584146432/kininaru2021

期間:2021年11月20日(土)〜 2022年1月23日(日)

会場:はじまりの美術館(福島県耶麻郡猪苗代町新町4873)

主催:福島県

第5回福島県障がい者芸術作品展 きになる⇆ひょうげん2021

先の「ものと語りオンラインⅡ」にて特別賞を受賞し、
審査員の”はじまりの美術館”館長の目にとまり、
新潟からのアーティスト作品ということで、館長推薦で出品させていただきました

作品展の動画はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=k8Bds5P6J6M&t=226s

2021.10

ハジメテSDGs
青年会議所さんによる、
ハジメテSDGs
という催しに、作品を出展させてもらいました。

2021.10

上越の次世代作家を見つける展
作品をエントリーいたしました。

地域にこれだけの作家がいたのだと知らされる
とてもよい機会となりました。